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EZUMi 2021SS collection



EZUMi(エズミ)


江角泰俊が手掛ける日本のファッションブランド。

「理/LOGIC」をブランドコンセプトとしており、

事象、現象、生活、社会、文化、環境

の中にある理の中から焦点を絞り、

その物、事、摂理、物理に対して考察、実験、研究

をする中でデザインを行い、

理由のあるデザイン、結果としての形、色、質感を導き出している。


江角 泰俊 / Yasutoshi Ezumi


ロンドン、セントラルセントマーティンズ美術学校卒業。

アレキサンダーマックイーン等のコレクションで経験を積む。


2008年

アクアスキュータムにてニットウェアデザイナーを務める。


2010年

オリジナルブランド「ヤストシ エズミ」をスタート。


2015年

ニューヨーク・パリにて海外展示会を開始。

Vogue Italia、ヤングタレントデザイナーに選出。


2017年 

「shu uemura」メイクアップスタイリストのユニフォームをデザイン。


2018年

秋冬コレクションより、ブランド名を『EZUMi』に改名。


2019年

日本航空(JAL)の制服デザインコンペ優勝。

JALユニフォームをデザイン、2020年より着用開始。


建築からインスピレーションを得たコレクションを展開。

数々の輝かしい経歴を経て作り出される、独創的なデザインが魅力的な大注目ブランドです。


2021SS Collection


建築の巨匠『隈 研吾』の建築、構造、デザインコンセプト、

そして隈氏本人との対談からインスパイアされた今シーズン。



隈氏が設計した南青山のサニーヒルズから想起された編みや織をデイテールに取り入れ、

建築的なシルエットをデザインに落とし込んだコレクションです。


隈 研吾 / Kengo Kuma


『負ける建築』


自然に溶け込み、周りの環境に馴染み、人と穏やかに調和する。

人間の身体と関係性により建築材料を決め、目指すのは人が心地よく感じる建築。

負ける建築は人間と自然を共存させ、独創的な建築を生み出している。

木材を使うなど「和」をイメージしたデザインが特徴的で、「和の大家」とも称される、日本を代表する建築家です。


2021SS EZUMi のインスピレーション&コレクションの舞台になった東京「サニーヒルズ 南青山」


福岡「スターバックスコーヒー太宰府」 無印の「窓の家」


そんな「2021SS EZUMi」よりセレクトしたアイテム達がDIVINAとオンラインショップに登場です。

洗練された造形と構築的なシルエットが魅力的な、最新で最鋭なアイテムをご紹介します!


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